彼女からの戦線布告、「もう1回、やろっか?」

彼女からの戦線布告、「もう1回、やろっか?」

アラフォー男の私は、若い子とSEXすることを希望し出会い系サイト(YYC)の登録しました。
サイトの掲示板で気になる女の子を見つけアプローチ。

 

女の子は20歳の色白の女性。
女の子の方は、彼氏と同棲中でしたが
仕事が忙しいらしく、SEXの方はご無沙汰で刺激を求めての登録でした。

 

お互い、常識のある感じで秘密厳守

が絶対だったので、条件としてはピッタリでした。すぐに意気投合し、数日後に会うことにしました。

 

 待ち合わせは彼女の家の最寄りの駅で、
出会った後は近所にあるラブホに直行。車で数分で到着。
2人でラブホの部屋に入ると雑談を少ししていたらどちらからともなくプレイスタート。

 

お互い、脱がせあい、触りあいの中で

プレイはどんどん進み、裸の二人は愛撫もしながら挿入。

2人の相性が良かった、私の方が1回目は早いということ
もあり、開戦5分であえなく終戦。。。終戦間際、ゴムをつけていないことに気付いたので外に発射しました。

 

 少し悪かったな、と思って、「ごめん、早かった」と謝ると、
女の子は、「そんなのいいよ、2回戦すればいいじゃん」っと笑顔で言いました。
 私は心の中で、2回戦か、体力的にしんどいな・・・、とか思っていました。
ベットで雑談すること3分、いきなり彼女からの戦線布告、「もう1回、やろっか?」と笑顔で言ってきます。
先ほど、早く逝ったこともあり、拒否できるものではありません。2回戦もベットでそのまま行い、
今度は10分ちょっとがんばり発射。

 

彼女も少し潮を吹き、いくこともできたそうです。

さすがに彼女も疲れたようで2人で
お風呂に入りました。

 

 お風呂で雑談をした後、体をホテルに来て初めて洗ったあと、
風呂を出て洗面台の前に行きました。そこで
鏡越しに二人が見つめあっていると洗面台の前で3回戦がスタート。

 

鏡の前なのでお互いが触りあっているところを
見ながらするのも興奮します。

 

当然、立ちバックで入れている顔を鏡でお互い見ながら腰を振ります。

アラフォーの私にとれば3回戦なんてもう20年ぶりくらいです。体力的にもしんどいし、
なにより液をつくる工場の機能が低下しています。
それでも彼女の求めに応じ激しく突き、
なんと3回目の発射を鏡の前でやってしまいました。

 

 その後、もう1回お風呂に戻り、
体を洗い流しました。彼氏の帰宅時間があるので本日はそろそろ、
ということで帰宅することにしました。

 

若い子を抱き、一緒に気持ちよくなるという目的は見事達成できました。
しかし、若い子の性欲に合わせて満足させるというのは、
アラフォーの私にとっては体がしんどいなと感じました。体がしんどくても本能が動かしてしまう
んですね、

 

後日、また会ったのは言うまでもありません。


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